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力石徹とウルフ金串とガッツ石松と輪島功一の共通点

大抵の漫画では、時代設定が曖昧なものですが、「あしたのジョー」に関しては、特定する情報がありました。

それは4巻の264ページの全日本新人王決定戦の看板に書かれています。昭和44年度と。

因みに、実際に行われた昭和44年度は第15回大会で、2月3日に行われました。この大会には、ガッツ石松(当時 鈴木石松)がライト級で、輪島功一(当時 輪島公一)がウエルター級で出場しています。

漫画と現実を重ね合わせることに意味はないのですが、「力石徹」「ウルフ金串」「ガッツ石松」「輪島功一」には、昭和44年度の新人王戦という共通点があるんですね。

コメント

太字の文
でも力石のモデルは、ファイティング原田。
ジョーのモデルは、タコ八郎というのは覚えていてほしい。

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