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カーロス・リベラは女性から日本語を習った?

なぜか日本語が上手な外国人ボクサーがいます。

まず、一番上手なのは、東洋太平洋チャンピオンの金竜飛でしょう。片言であることを文字で表現するために、カタカナを使うことは、珍しいことではありませんが、彼の場合は、日本人と同様の仮名遣いです。それだけ流暢だというを表現したかったのでしょう。日本語教育の盛んな韓国ですから、不思議ではありません。

ホセ・メンドーサは、通訳がいなければ日本人との会話が出来なかったので、まったく日本語が話せないと思われます。

ハリマオは、日本語どころか、原住民語しか話せません。

ここまでは、何となく理解できるのですが、片言とは言え、カーロス・リベラがなぜあそこまで上手な日本語が話せるのかが、不思議でなりません。貧民街で育ったことから、十分な教育は受けていなかったでしょうし、ましてや、あの頃のベネズエラに日本語教育があったのかも疑問です。来日が決まってから勉強したとしても、上手過ぎます。

そこで考えられることと言えば、日本人、もしくは、日系人の彼女が過去にいた可能性です。女好きのカーロス・リベラですからね。

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