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レフェリーはホセ・メンドーサの味方?

矢吹丈がホセ・メンドーサをダウンさせた第5ラウンド。カウントを取っていたレフェリーが「ど…どうした。ニュートラルコーナーへ下がって。」とジョーに注意したことで、カウントは「フォー」で中断されてしまいました。(16巻の147ページ)

当然その間、観客からは「さっさとカウントをとれっ」と野次が飛び、長い間休めたホセも呼吸を整えられたように見えます。

ニュートラルコーナーへ下がっていなかったジョーもジョーですが、日本で行われた試合で、主審も日本人ということを考えると、いささか、ジョーに厳しいレフェリングのように思えます。

この理由は何なんでしょうか。昔のレフェリーは厳格だったのでしょうか。

コメント

ホセも謎が多いなあ・・

通りすがりの者です。
ニュートラルコーナーへ相手が下がらない限りカウントは当然取れません。リングにかけろでは完全に無視されていますが常識です。
現実世界でも下がらなかったばかりに負けた例はいくつもあります。

これはジョーが悪いです。

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