矢吹丈は激痩せで世界戦!
金竜飛戦以降、常にウェイトとも戦ってきた矢吹丈ですが、世界タイトルマッチでは、何故か「117パウンド4分の1」とリミットの118パウンドぎりぎりではなくなりました。(16巻50ページ)何故でしょうか。
骨格自体が大きくなっていると書いてあったので、ここまで落ちるのは異常だと思います。況してや、葉子の訪問を避けていたため、練習不足でウェイトオーバーの危険すらあったはずです。
因みに、デビュー戦でさえ117パウンド2分の1だったので、117パウンド4分の1は、過去最軽量です。どこにも触れてない内容ですが、異常な軽さです。
考えられるのは、精神的な影響で痩せてしまったことくらいでしょうか。ちょっとナーバスになっていたようですからね。私には、これくらいしか原因が見当たりませんでした。
骨格自体が大きくなっていると書いてあったので、ここまで落ちるのは異常だと思います。況してや、葉子の訪問を避けていたため、練習不足でウェイトオーバーの危険すらあったはずです。
因みに、デビュー戦でさえ117パウンド2分の1だったので、117パウンド4分の1は、過去最軽量です。どこにも触れてない内容ですが、異常な軽さです。
考えられるのは、精神的な影響で痩せてしまったことくらいでしょうか。ちょっとナーバスになっていたようですからね。私には、これくらいしか原因が見当たりませんでした。
コメント
初コメントです。私も漫画のあしたのジョーが好きで良く読んでいますが、これには全く気づきませんでした!読めば読むほど面白いですよね。
これからも楽しみにしています♪♪
はじめまして、愛名さん。
あしたのジョーは時々読み直したくなる漫画ですが、読む度に新たな疑問がわいてきますよね。
皆さんの疑問も募集しておりますので、何かございましたら、お書きください。
丈の減量
なんかYOUTUBEで見たけど
葉子が丈に対して、夜の祝賀会で
「矢吹君、なんだか太ったみたい。いや大きくなったみたい」
と言って笑みを浮かべてました。葉子も丈の身体の成長には、頼もしい姿だったんでしょう。そのときジョーはホセの存在に気づき、あのジョーの肩にホセの手形がついていました。でも、掴んだぐらいで、どうしてあざがつくんだろうと当時は馬鹿にして見てました。
祝賀会の日には、葉子も丈が減量で苦しんでいることに気付いていましたからね。