国体準優勝の稲垣正平のその後
国体準優勝という輝かしい実績をもっているにも関わらず、プロテストで丈とスパーリングをしてからは、まったくストーリーに登場しなくなります。その後の稲垣選手はどうなったのでしょうか。
(ゆきうさぎさんにいただいた疑問です)
実力的には丈のライバルになっても不思議ではないはずですが、それが全く登場しないとなると、何かあるはずです。色々推測したのですが、次の2つが考えられるのではないでしょうか。
1つはゆきうさぎさんがおっしゃった通り、ボクシングを諦めた可能性です。ヘッドギアのないプロの怖さを知った可能性もありますし、深刻な怪我を負った可能性もありますね。
もう1つは階級を下げた可能性です。試合に合わせて減量していくボクシングでは、プロテストの時の階級でデビューするとは限りません。マンモス西もそうですしね。
個人的には、丈と戦うために減量した力石とは対称的に、丈とは2度と戦わないようにするために減量したと考えます。
皆さんのご推測ではどうですか。
(ゆきうさぎさんにいただいた疑問です)
実力的には丈のライバルになっても不思議ではないはずですが、それが全く登場しないとなると、何かあるはずです。色々推測したのですが、次の2つが考えられるのではないでしょうか。
1つはゆきうさぎさんがおっしゃった通り、ボクシングを諦めた可能性です。ヘッドギアのないプロの怖さを知った可能性もありますし、深刻な怪我を負った可能性もありますね。
もう1つは階級を下げた可能性です。試合に合わせて減量していくボクシングでは、プロテストの時の階級でデビューするとは限りません。マンモス西もそうですしね。
個人的には、丈と戦うために減量した力石とは対称的に、丈とは2度と戦わないようにするために減量したと考えます。
皆さんのご推測ではどうですか。
コメント
疑問、採用してくださってありがとうございます。
確かに階級を下げた可能性ありますね!
彼のあの体格ならフライ級でもいけそうな気がしますし。
丈とプロテストで一緒にならなければ別のボクシング生活が稲垣くんにはあったんでしょうね。
色々な観点から考えるのって面白いです。