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不思議な構造のぼろビル

矢吹丈が少年院に入る前に金庫として利用していたぼろビルがあるのですが、ここの構造が非常に奇妙です。

漫画をお持ちの方は、とにかく階段の絵を見てください。(1巻112ページ)

一目見て分かる通り、この階段は、上がっても次の階には繋がっていません。角度的にトン吉の階段が丈の階段に繋がっているようなので、三重螺旋とも考えられるのですが、そもそもここの階段は螺旋にはなっていません。階が上がるにつれ、徐々に奥まっていきます。

単なる書き間違いでしょうが、じっくり見れば見るほど奇妙です。

コメント

たしかに!

すごいヘンですね!言われて気付きました!多分書き間違えかもしれないですね(´・ω・`)

ところで、逆に質問してもよろしいでしょうか!?
(>_<)
もうすぐちばてつや先生の実体験をもとにしたトモガキってゆう話がヤングマガジンにのるみたいなんですが、それが『ケガをしたときに、あしたのジョーを赤塚不二夫サンたちが代筆してくれた』という内容ならしいのです。あしたのジョーを読んでても違う人が書いたようなとこは分からないし、一体どこが代筆でかかれた部分なのか非常に気になっています!どうかご存知の方いらっしゃったら教えて頂けるとうれしいです!!
よろしくお願いします!

書き間違いではないですよ~

あの階段の描き方は演出の一種です

何段も階数を上っていく様子をデフォルメして描いているんです

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